第二種電気工事士(学科)の練習問題(187問)
試験科目から作成した187問です。1問ずつ解答すると、その場で正誤と解説が出ます。 正答率はお使いのブラウザ内にのみ記録され、外部には送信されません。
過去の試験問題の転載や言い換えではなく、試験科目と法令の内容から当サイトが独自に作成した問題です。
どの科目から解く?
科目名を選ぶと、その分野の問題と解説だけをまとめて読めます。
- 直流回路・導体の抵抗・電力と熱量(12問)
- 交流回路と三相交流(12問)
- 配電方式と電圧降下・電力損失(11問)
- 電気機器・配線器具(13問)
- 許容電流と幹線・分岐回路(13問)
- 電気工事用の材料・工具(14問)
- 施工方法(18問)
- 検査方法(10問)
- 法令(12問)
- 図記号(照明・コンセント・機器)(15問)
- 図記号(点滅器・開閉器・計器・接地)(14問)
- 傍記文字と配線の記号・施工と検査の読み取り(13問)
- 複線図と最少電線本数(15問)
- 接続材料と工具の選定(リングスリーブ・差込形コネクタ)(15問)
解けなかった科目は、分野別解説に同じ区分でまとめてあります。 解説を読んでから同じ科目をもう一度解くと、どこで取り違えていたかが分かります。
第二種の分野別解説を読む 間違えた問題だけ復習する 第二種は何時間勉強すればいい? 第二種では何が出る? 第二種の合格率は?
解答と解説は学習用に作成したものです。正確性には努めていますが、最新の法令および試験科目は 一般財団法人 電気技術者試験センターの公式情報をご確認ください。